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ヨナとオーサーの泥仕合も各方面に飛び火しておりますが〜・・ そんな中、ありもしない提灯記事で、ひときわおばかをさらけ出してるのが、かの「中央日報」である。 一般紙なのに、便所の落書きと遜色ありません。 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132566&servcode=600§code=600 バンクーバー五輪後、ほとんどのフィギュア関係者は「キム・ヨナの技術に不足点はない」と語った。 ジャンプは完璧だった。 スピンにもスパイラルにも欠点がなかった。 技術的により成長する部分がないように見えた。 キム・ヨナ側はその時からすでに技術中心のオーサー氏を代えることを考えてきた可能性が高い。 オーサー氏の立場は違う。 キム・ヨナに会うまでオーサー氏はアイスショーツアーを主にしてきた。 そして06年5月にキム・ヨナに初めて会った。 キム・ヨナ側の強い要請でコーチ生活を始めた。 その後、オーサー氏はキム・ヨナを五輪金メダリストに育てるために情熱を注いだ。 名声に比べて低い給与(1時間110ドル、約13万ウォン)を受けていた。 アイスショーではギャラを受けずに舞台に立ったりもした。 キム・ヨナと自分の関係を師弟の契約関係より、信義の関係だと感じていたはずだ。 こうした中で飛び込んできた突然の決別通報にキム・ヨナ母娘に対する寂しさを感じ、怒りから慣例に背いてキム・ヨナのフリー曲まで発表したという推測が説得力を得る。 キム・ヨナ側は「オーサー氏との決別が選手生活の終わりを意味するのではない」と語った。来年3月の国際スケート競技連盟(ISU)世界選手権大会にも予定通り出場する予定だ。 それならキム・ヨナはまず何よりも新しいコーチを決める必要がある。 世界最高のキム・ヨナはコーチを選任するのも容易でない。 最近候補に挙がっているのはバンクーバー冬季オリンピック(五輪)男子金メダリストのエバン・ライサチェク(25)や女子フィギュアの伝説ミシェル・クワン(30)を養成したフランク・キャロル氏(71、米国)だ。 しかしキャロル氏は年齢が若くなく、キム・ヨナと呼吸を合わせるのはやさしくない。 ロシア出身他タチアナ・タラソワ氏(63)もキム・ヨナの名声にふさわしい。 しかしタラソワ氏はキム・ヨナのライバルである浅田真央を調練するのに失敗した。 浅田とは性格が合わず、浅田の五輪のフリープログラム「鐘」は世界フィギュア専門家から「最悪のプログラム」と酷評された。 高橋のコーチだったニコライ・モロゾフ氏も世界的に有名な指導者だ。 しかし女性の遍歴がひどい。 07年世界選手権優勝者の日本の安藤美姫とは4年以上一緒にしながら恋人関係に発展した。 過去にもモロゾフ氏はフィギュア選手出身女性と3度結婚し、すべて離婚した経歴がある。 このためフィギュア専門家は「キム・ヨナは有名コーチを選任しない可能性が高い。 キム・ヨナがオーサー氏を初めて選任した時もオーサー氏には指導者の経歴が一度もなかった。 今回も新しい顔を発掘し、一緒に成長する方向を選ぶ可能性がある。 またキム・ヨナは有名コーチと合わせていくにもあまり個性が強い」という意見を出している。 ↑↑↑↑ どうです?? ここまで来るとギャグみたいだわ。 まずこのどうしようもなく、誰にも止められない「上から目線」!! 北の将軍様もびっくりの自画自賛(同じ民族ですからねぇ) これらの有名コーチたちが、喜んでヨナのコーチを引き受ける。 あれほどの選手なのだから、断るはずがない、と言う事を前提に書いてるのですね。 >ロシア出身他タチアナ・タラソワ氏(63)もキム・ヨナの名声にふさわしい。 だってさ・・・・ヾ(ーー ) お目出度くてため息が出ましたわ。 >候補に挙がってる(コーチ陣)って・・・・?? 韓国スケ連やATスポーツ関係者が、これが候補ですとでもリークしたのだろうか? (そういうことはありえません) 「私たちが予想(希望)するコーチ候補」というのが本当でしょう。 いち一般紙が、どうしてこんな適当な記事を書けるのか本当に謎。 中央日報は、以前も、「ヨナのエッジは深すぎて、ジャンプで跳びあがるときインかアウトか判別しづらい」などと、さっぱりわけの分からない事を書いてましたが・・・ せめて、フィギュアの事ちゃんと知ってる記者やとったら〜?! フランク・キャロル(長洲のコーチ)と言い、タラソワ、モロゾフといい、結局のところ、有名コーチと言っても日本人を指導しているコーチしか知らないのです。 調べようという気さえないらしい。 ひいては、日本選手を通してしかフィギュアを知らないということ。 知らないなら書くなよ!!全く〜 まあこれを読んでいる、かの国のフィギュアファンのレベルはもっと低いですから、釣り合いが取れていると言えば取れているのだが・・ タラソワは確かに大御所だが、彼女以外にも、ミーシン、ワシリエフ、ガリーナ、タマラ、ズーリン等 ロシアには大御所コーチがいっぱいいるのにね。 しかも、オファーしたらダレもが簡単に受けてくれると思っている様子。 心底おめでたい。 ロシアという国は、(当然だが)バレエに関しては一過言ある。いわば国技。 バレエの「基本のき」も知らず、あんなクネクネ氷上ストリップみたいな演技をする選手なんて絶対お断り!! って言われる可能性も十分あるのにねぇ。。 それに、米ドルかカナダドルか知りませんが、ロシアの大御所コーチは、「自給110ドル」なんてありえませんよ〜! ノーギャラでショー出演なんて言わずもがな。 >オーサーがフリーの曲(アリラン)を発表した。 な〜〜んて、まるきりたいしたことではありません。 もったいぶったところで、ワールドには出る(らしい)のですから、どっちにしても後数ヶ月で発表しなければいけないハナシ。多くの現役選手はもうとっくに発表してますよ。 このもったいぶり方は、まさにクワンの踏襲。 ジャイアンショーに呼んだお礼に、入れ知恵してもらったのでしょう。 クワンが偉大なスケーター”だった”事に異論はないが、演技の露出をもったいぶり、こういう嫌らしいパフォーマンスを身につけた時点で「THAT’S END」でした。 まともに引退宣言もしないまま、だらだらと活動を続け、根城にしていたチャンピオンズ・オンも破綻。 今後は、「ヨナ・パラサイト」でやっていくのでしょうかね。 >またキム・ヨナは有名コーチと合わせていくにもあまり個性が強い」という意見を出している。 まあ、これ確かにある(提灯記事オンパレードの中、これだけは本当・・・笑) 「個性が強い」ってのは、実に上手くオブラートに包んだような物言いですが、単に子供のころからよってたかってスポイルされすぎて、年々自己中に拍車がかかっただけのこと。 逆に言えば、上から目線で渡り合えたから、オーサーとは上手くいった側面もあるのだ。 フィギュアファンなら、皆見てると思うけど・・・ 演技の後、リンクから上がるときや、キスクラで、オーサーと抱き合うとき、ヨナがオーサーの”背中をぽんぽん”叩いていたのが、なんとなく違和感感じてました。ワタシ! 反対なら分かるけどねぇ。 あれって、「目上の人間が下の人間に」、若しくは「対等の仲間同士」が健闘を称えて「よくがんばったご苦労さん」的な意味合いでやる行為だと思うけど(世界的に)、ヨナは師匠であるはずのオーサーに平気でやってたものね。。 もしか真央ちゃんが、タラママやジャンナさんにあんなことしたら、日本人全員ぎょっとしますよ。 単にヨナが世間知らずで、一般的な常識を知らないでやってるのかと思っていたが、結局のところ、母親も含め、日ごろからそういう上下関係だったということでしょう。 どんなに、自国の盲目的ファンをうま〜くだまくらかしても、出自の悪さと言うのは、こういうところでひょっこり出てしまうものなのだ。 しかし、韓国マスコミも「ヨナ!ヨナ!」で、カク・ミンジョンは見事にスルー。 元々、ヨナのバーターだったと言えば実も蓋もないが、早々と、GPS辞退宣言したヨナと違い、シーズンを間近に控えたこの次期、コーチも決まらず、いきなり練習環境が変わるなんて、一番の被害者はミンジョンでしょうよ。 いまさら韓国に戻ったところで、元のコーチが快く見てくれるのでしょうかねぇ? あ!!有力政治家の娘だから、無問題なんか? ご意見ご質問等ありましたらこちらのサイトのBBSにお願いしまーす(^^)ノ
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こんばんわ。 |
くりりん 2010/09/06 22:07 |
くりりんさんこんにちは。 |
saosao's URL 2010/09/07 15:17 |
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